世界が狭過ぎるのだなあという月並みな感想以外なくて困る
月曜日, 12 月 29th, 2008寝不足なので、やや遅い起床になりつつ、昼過ぎに写真部の打ち合わせを自宅で行い、そのあとで友人のウェブサイトのデザインの仕事をして、そのあとで遅れ気味で友人の劇団の忘年会に参加するが、携帯電話が止まっている+場所を忘れたので四苦八苦しながら路頭に迷う。運よく電話がなり素早く取って助かる。久々に飲んだくれて気持ち悪くなりつつ、ああ皆少し歳を取ったなあとなんとなくそんな感想を持って帰る。帰り道、寒くて凍える寒さでコンビニに立ち寄るが所持金が100円もないのでなにも出来ずそのまま帰る。明日は少し入金があるはずなので助かる。今日は、篠原涼子のTKミュージックを沢山聴いた。
偶然にも演劇をやっている高校時代の同級生と電話ができて、なんとなく感激しつつ奇遇だなあとというか世界が狭過ぎるのだなあという月並みな感想以外なくて困る。やや名古屋弁にもなりつつ、話をするのだが時間が止まった気分である。なんというか、こうゆうことが起きること自体が歳を取ったいうことなのかという感想だ。歳を取ったというとなにか批判されそうだけれども、なんてこともなくてそんあ悲観的にも考えていなくて、時間の流れは早いものだなあという位にしか思っていなくてまた困る。
最近、出会う人々を見ながら、なんとなく、やや自分はいまの世代の人間ではないのかもしれないと思い小躍り。いつだってピュアでいたいし、そうであるべきだという結論で納得。合掌。